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松井証券の口座開設が完了した

簡易書留で郵送されてきました。 内容は次の通り。 ①レター「ネットストック口座開設完了のご案内」 ②冊子「松井証券ネットストック ご利用の手引き兼取引規程・約款」 ①の日付は10月3日で、取引に必要な情報が記載されています。 ②は、わかりやすい内容で説明されています。 資料を見る限り、洗練されていて初心者向けです。資料から松井証券の誠実さを感じさせます。

松井証券に口座開設の申込書を送付した

松井証券からも口座開設の書類を送付してもらおうとサイトに行ったところ、オンラインで口座開設申込書を印刷して送付できることがわかりました。 ①サイトで必要事項を入力。 ②申込書を印刷。 ③署名、捺印して、本人確認書類(運転免許証)をコピー作成。 ④印刷した「宛名シート(切手不要)」を切り取って、自分で用意した封筒に貼り付けて③を封入して郵便ポストへ投函。 良く出来ています。登録したメールアドレスには「口座開設申込手続きについてご連絡」が届きました。 松井証券を選んだ理由ですが、「約定代金10万円以下は手数料無料」だからです。ローリスクでの株式投資は、いろいろな銘柄を広く小口で行うことだと感じました。そうなると手数料は無料が必須です。

マネックス証券の「口座開設キット」が郵送された

本日ポストに届いていました。案内通り5日後でした。 本人確認書類は、運転免許証のコピーでOKのようです。 早速、申し込もうと考えたのですが、松井証券は手数料が発生しないとのオンライン広告を見ました。こちらも資料を取り寄せてから比較検討したいと思います。

マネックス証券の口座開設申込みをした

オンライン証券比較サイトから手数料が安い証券会社を選択しました。初心者向けとしての評判も高いマネックス証券です。 およそ5日後に「口座開設キット」が届くそうです。 申込み時にインサイダーとなりうる上場会社を特定しなければならないことがわかりました。このようなことも実際に申し込んでみないとわからない項目です。 今後は複数の証券会社を比較して、使い勝手を検証したいと思います。

【8411】みずほフィナンシャルグループを100株購入した

初めて、オンラインで株を購入しました。 本を読んでいても、前に進みませんので実際に株式投資をしました。 先日のセミナーでも講師の方が、2020年のオリピック招致によって、中長期的に不動産・金融・建設の銘柄が有望視されると説明がありました。 その中でも現在株価が安いみずほ銀行をピックアップしていたので、試してみました。 注文ボタンを押す前に、「概算注文見積詳細」を確認したのですが、見積単価が成行注文に設定した場合、ストップ高の価格ということを知りました。 約定代金は見積単価×注文数量の金額で、手数料はそのつどプランなので500円が発しました。 この手数料が安いほうが個人投資家にとってありがたいということが実感できました。現在は持ち株会の流れで野村證券の口座ですが、基礎を学んだら別の口座も検討する必要があると感じました。

株の入門書すら読んでいない

9月9日に 基礎を学ぶために購入した書籍 はまだ28ページです。全160ページのまだ出だしです。 株は勉強しなければならない のが鉄則だそうです。 自分で勉強するのはシンドイので、株の学校に行こうと考えたのですが、 個人投資家育成のための高度な内容らしく授業料が40万円を超えるため諦め て、一から独学しようと決めたのですが進みません。 ブログのタイトルも当初は「株式投資への道」とカッコつけていましたが、何回かの手直しをして現在の「ローリスクな株式投資を目指したい」にしました。 そもそも形容矛盾な“損しない株式投資”なんて実現できるのでしょうか。

野村證券「株式投資-銘柄選択のポイント-」セミナーに参加した

証券会社のセミナーに初参加です。 1時間で参加者は10名ほどでした。 いろいろな資料をいただきました。基本的には資料から自分で考えましょうというスタンスです。 1980年からの日経平均の推移を見ながら、株の基本知識を教えて頂きました。 1990~2009年まで株が低迷したのはデフレによるもので、「失われた20年」の株の動きを理解できました。株にとってはインフレが重要とのことです。 日本株は過去に「過剰流動性相場」で上昇しており、今後同じ状況が訪れるのではないかとのことです。 いろいろと学ばなければならないことが多いと感じました。